坐骨神経痛(腰椎椎間板ヘルニア)(鍼・カイロプラクティク)

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Q.施術してみていかがでしたか?

突然のように刺すような痛みで、歩行も立つことも辛くてHPで佐藤先生にすがるような思いで治療をお願いしました。

病院では、「このまま痛みに耐えられないようであれば、手術も」と言われてました。一ヶ月ほど治療に通い、今ではほぼ日常生活を普通にできるようになりました。

佐藤先生に出会い、とても感謝しています。先生の手技は最高だと思います。ありがとうございます。


(2015.8.22[sat])

【治療院から】

褒めすぎと思われる程の言葉でかなり照れくさいですが、ありがとうございます。

病院ではレントゲンをかけて「第四腰椎と第五腰椎の間の椎間板が、通常の厚さの半分くらいになっている」とのことで、「腰椎椎間板ヘルニア」の疑いがあるということでした。その後、MRIをとり、椎間板が神経を圧迫しているとのことで「腰椎椎間板ヘルニア」と診断され、手術も考えた方がいいといわれたようです。

当初は腰を曲げても伸ばしても痛みがあり、坐骨神経痛の出ている足に体重をかけれませんでしたが、腰と足の痛みを軽減するために、鍼をして低周波をかけ、正常の反りとは逆になっている腰椎の後湾を、正常な前弯にもどすために、腰椎・骨盤の矯正をしをしました。

痛みが軽減するまで、回数がかかり、良くなるか不安でした。手術は後々、色々な影響が出るので、できればしないですむのが望ましいと考えていますが、「手術しないとだめだろうか?」とも思いました。

何回目かの治療で、動きが軽くなり、安心しました。

腰の前弯も回復し、曲げるのも伸ばすのも、痛みをかばう動作がなくなったので、安心しています。

発症してから日が浅かったことが、症状の改善に大きく関係したと思われます。

手術をせずに症状がとれてよかったです。



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